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ペルーからのお客様

昨日から、クスコの”グループがんばろう”で
時々、通訳をお願いしている、私たちの友人アギさんと
その息子さんのalonso君(写真中央)がきている。

今日は、あちこちへ散歩。
はじめに越前陶芸村に。

私のやきものをおいている店「クレイワーク越前」に、
次に福井県陶芸館へ。

鎌倉室町からの越前のつぼなどが並ぶ
越前焼きの歴史的存在に、私も含めて尊厳というか重みを感じれて良かった。
ついでに、ペルー生まれペルー育ちのalonso君もいるので、
茶苑に案内し抹茶を飲んだ。

その後は、やはり寿司。
腹いっぱい4人で寿司を堪能した後
イラン人がやっている雑貨屋さんでペレスポリスへ。

前々から、最近国道筋にイランの店があるなと思っていたが
今日やっと初めて入れた。
その店のマスメさんは、
外国人のお客さんに大喜び。

”武生の町は死んでる”といって
出会いたい気持ちをオープンに表現してきた。
この突然の出来事で私は、
前から行こうかと思っていた、今度の日曜の
イラン料理の講習会に行くことになっってしまった。

そして最後は、ブラジル人向けのマーケット”プラスパミート”によって
ペルー料理の食材やスペイン語新聞などを仕入れて帰宅。

1日に、日本庭園、抹茶、寿司、イラン雑貨、ブラジルマーケットなど
国際色豊かなことになった。
15歳のalonso君もペルーのジュースが手に入り
スペイン語新聞が買えて大満足。

こんなふうに1日を過ごしたことも珍しい。

アギさんは、夜、プエンテの翻訳の仕事の手伝いをしてくれているのだが。







AUTHOR: けろたん DATE: 02/08/2007 22:43:51 武生にもイランの人が生活しているんですね。
友人に習ったのでわたしも少しイラン料理できますよ。
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