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快療法

ベロ亭ではかつて5人の子供を福井県の片田舎で
育てた。
風邪気味の時は、梅肉エキスを飲ませ
のどが痛いときは、里芋粉をペースト状にして
ショウガをすったものを練り込み
布に塗り、日本手ぬぐいで首を湿布していた。
夜貼ると朝にはのどの痛みが快復し
学校を休まず行っていた。

子供たちは、ちょっと病気になってもすぐに医者に行かなかった。
それから、整体師のMさんが、気を送って
やけどや風邪などを治してくれたり、
東城百合子さんの「自然療法」の本を医学百科として使っていた。

子供たちは、15歳から親からはなれ
そんな治療法のあることを、忘れることもある。
娘が、公立病院で手術を受け
しっかり現代医学の治療を受けている。
現代医学の進歩を私も子供たちも大切に思うことも多い。

一方で、免疫力をカバーしきれない場合も多いので
私は東洋医学の大切さも大いに感じている。
そして,忘れかけている、免疫向上を、双子の娘たちは
ちょっと思い出しているかもしれない。

一人は自分でお灸をし、
一人は自分でアイロンをする。
やった感触はどうかな。

20年ほど前に、ベロ亭にいたKさんは、
アイロンやお灸、そして今は、ホリスティック医学で
体を治している。

Kさんの助言も私にはずいぶん役立っている。

あれもこれもやれないが、皆さん、何か助言があれば
お願いします。

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| ベロ亭から | 01:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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